2014-09-20

Rakastan kahvia!

みなさん、こんにちは。火曜日に無事帰国しております!w

そして、帰国第一弾の特集は、『Rakastan kahvia!』ということでコーヒーの特集です♪




3週間のフィンランド滞在中、何度もコーヒーの香りに誘われ、何杯も飲むことになりました。
小さい街の何気ない街角、滞在したアパート、ヘルシンキのカフェやマーケット広場。
フィンランドには、本当にコーヒーの香りが溢れていて、そしてそこにはたくさんの人も集まります。

コーヒーの一人当たりの消費量が世界上位に来るほど、フィンランド人にとってコーヒーは、

なくては、ならない大切な存在のようです。
首都ヘルシンキの目抜き通りのとびきりオシャレな老舗カフェのコーヒー、

マーケット広場の屋台カフェのコーヒー、小さなアンティークショップの片隅にあるコーヒー、
街を歩きながらテイクアウトしたコーヒー、仕事の合間に仲間と飲む窓際のコーヒー、
こだわりのロースタリーで味わうフレッシュなコーヒー。。。

コーヒータイムは、コーヒーを飲むだけの時間ではなくて、リフレッシュしたり、リラックスしたり、毎日の時間の中でひと呼吸置く大切な時間ですが、なんら特別なものではなく、人々のすぐそばに存在していました。

そんなコーヒータイムを大切にしているフィンランドのコーヒーを入れる道具や

深みのあるコーヒーカップなどをご紹介していきます。
店頭では、ヘルシンキで今一番と噂されるローステリーのコーヒー豆も販売中です。

日ごとに秋が深まる気配を感じるこの季節に、
温かいコーヒーのご準備を。







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