2014-07-04

「十人十色の、容器たち」

「古いものでは1930年代から。長い間、様々な用途で使われて来た容器たち。
現在では、安価で便利な物が数多く存在しますが、
そんな利便性だけでない、フィンランド人の美意識を感じ取ることができます。



日常の中にこっそり存在する容器でさえ愛おしく思えることが、
生活を素敵に変えてくれるヒントなのかもしれません。」






みなさん、こんにちは。
いよいよ、7月です。京都では近所のスーパーでもBGMが「コンコンチキチン(祇園祭の音)」に変わりますw
そして、サルミアッキは、昨日からこんなディスプレイに☆


素敵なガラスのボトルや保存容器、ブリキ缶、キャニスターなどに出会うと
とりあえずドキドキしてしまう私たち。
いつものコーヒー豆も、スパイスも、もしかしたら母の梅干しさえも、素敵度を増すかも。

「何を入れるか」よりも、「何に入れるか」ってけっこう重要で
このポイントで、ぐぐぐっと素敵度が上がります。

ぜひみなさんも、「なんとなーく入れている容器」から、「この容器に入れたい!」と
思える1つを探しに来てください。











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